心理占星術ブログ|よみもの記事
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心理占星術
「知っている」と「伝えられる」は違う。 新里先生に聞く、占星術の象徴を伝わる言葉に変える力
『象徴の言語化』大阪対面セミナー|新里ひろき先生インタビュー ノエルティル心理占星術を学んで、知識は増えた。 ホロスコープを統合的に捉えられるようにもなってきた。 けれど、いざ誰かを目の前にして話そうとすると、 「この象徴を、どう言葉にすればいいんだろう?」 と、言葉に詰まってしまう。 そんな経験はありませんか? 「土星が○○だから」 「このアスペクトには○○という意味があって」 と説明することはできても、 それが、その人の人生にとって何を意味するのか。 相手にとって必要な言葉として、どう伝えるのか。 そこには、単なる占星術の知識を超えた技術が必要です。 2026年11月28日、大阪で開催される新里ひろき先生の対面セミナー『象徴の言語化』では、専門知識を「伝わることば」に変える力をテーマに、実例と実践を通して学びます。 今回は、このテーマについて新里先生にじっくりお話を伺いました。 CONCEPT PAGE 『象徴の言語化=専門知識を「伝わることば」に変える』コンセプトページはコチラ ノエル・ティル先生は、個人レッスンを始める生徒に、 「セッション中は、専門用語を使ってはいけません」 と伝えていました。 それは、なぜでしょう? 占星術の知識を隠すためでも、簡単な言葉に言い換えるためでもありません。 ホロスコープに描かれた「象徴」を、その人の人生に即した、生きた言葉へと変えていくためです。 そして、その言葉は一方的に「伝える」ものでもありません。 相手の話を聴き、理解し、そこから得られた現実とホロスコープを照らし合わせ、対話を重ねながら、必要な気づきや方向性へ近づいていく。 今回のセミナーで扱う「言語化」は、単なる話し方の技術ではなく 分析した象徴を、人との対話の中で生かすための技術です。     新里先生が「専門用語を使わないセッション技術」を教える理由 Kyoko: セミナー告知ページにあった、新里先生のメッセージ ノエル・ティルは、個人レッスンを始めるすべての生徒に、最初にこう告げます。 「セッション中は、専門用語を使ってはいけません」 という一文が非常に印象的でした。 海外でも、占星術用語を多用するセッションが一般的なんですか? 新里ひろき: そうですね。統計をとったわけではありませんが、さまざまな先生の講座を見ていると、「太陽のサインはこういう意味、月のサインはこういう意味」というように、ホロスコープの配置を一つずつ説明していくタイプのセッションが多いという印象を受けます。 実際、近年私がキャシー・ローズ先生と Astrology...
2026/09/26
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卒業生【 美穂 】さんのメッセージ|新里ひろきのノエルティル心理占星術マスタープログラム
ノエルティル心理占星術マスタープログラムの卒業生、埼玉県在住の心理占星術家、『美穂』さんに、マスタープログラムの受講から卒業までの経緯を語っていただきました。 マスタープログラムの受講を検討中の方だけでなく、現在、受講中の方にも、ご参考にしていただける内容です。ぜひ、読んでみてくださいね! 卒業生、美穂さんにインタビュー 1)マスタープログラムを知ったきっかけは? 新里先生のブログが最初のきっかけでした。その後、新里先生と石塚先生のポッドキャストを聞くようになり、しばらくして心理占星術研究会のホームページでティル式心理占星術マスタープログラムを知りました。 2)最初はどんな気持ちや目的で第1部を受講を始めましたか? ポッドキャストの金星の回で私のメールを読んでいただいたことがありました。その時、「こんなにも心に寄り添える占星術があるんだ」と、とても感動したことを覚えています。学んでみたいという気持ちが湧き上がり、私もこんなふうに人の心に寄り添いたいと思い、受講を決めました。 3)受講前は占星術に対してどんなイメージを持っていましたか? 占星術はキーワードや手順を覚え、それを出生図に当てはめて読むものだと思っていました。「みんなが同じことをしているのなら、わざわざ私がやらなくてもいいのではないか」という気持ちになっていました。 4)ティル心理占星術を学んで占星術へのイメージは変わりましたか? 占星術は、情報として伝えることで思考に働きかけることが多いと思います。そのため、「当たっている」「当たっていない」と思考で理解するものというイメージがあります。 しかしティル式では、「どのような体験をしましたか?」という問いを通して感情に働きかけます。その人が歩んできた人生体験や感情に触れることで、人の数だけ物語があることを実感しました。 思考を通して理解するのではなく、自分が体験した感情に触れることで気づきが生まれていく。そこにティル式心理占星術の深さがあると感じました。 5)マスタープログラム第五部に進もうと思ったきっかけや理由は? 「個人の生きる物語を導く占星術」のレッスン中に「自分自身の成功のビジョン」を書き出すワークがあり、自然と「ティル式マスタープログラム」と書いている自分がいました。振り返ってみると、その時に書いた3つのビジョンは、現在ほぼ達成しています。   6)どの課題が一番大変でしたか? 第5部では、レクティフィケーションです。 私は文章を読み取ることや理解することに苦手意識があり、それまでも問題の趣旨と違う回答をしてしまうことがありました。レクティフィケーションも最初はなかなか理解できず、やり直しを含めて140枚ほどのチャートを作成しました。見直しや書き込みにも膨大な時間を費やし、まさに茹で蛸になるような日々でした(笑)。それでも最後まで諦めたくなかったので、やり切りました。 第6部では、コンサルテーションの録音課題がかなりのプレッシャーでした。気づけば4か月も取り組めずにいました。しかし、3月に緊張の表示が重なったことをきっかけに「今しかない」と覚悟を決めて動いたところ、わずか1時間で2人のモニターさんが見つかり、最終課題までの見通しが立ちました。 最終課題では、4月に参加した東京対面セミナー[Creative Connections]の経験が自信につながり、プレッシャーはなく「クライアントを孤独にさせないこと」に意識を向けながら取り組むことができました。   7)新里先生のフィードバックで、特に心に残っている言葉や気づきはありますか? 私はどうしても部分的な分析に傾いていました。先生は、俯瞰的でさらに一歩深い視点からフィードバックをしてくださるので、「なるほど、そう読むんだ」と新たな気づきを得ることが多く、出生図の奥深さや全体のつながりを学ばせていただきました。 8)途中で「もう無理かも…」と思った瞬間はありましたか? 「もう無理かも」と思ったことは一度もありませんでした。ただ、「分かんな~い!」と思ったことは何度もありました(笑)。 苦戦したのは、課題問題のチャートの作成です。AstroPeregrine (高機能占星術ソフト)の サポート、Johnさんへ直接メールで質問し、何度も丁寧に教えていただきました。きっと「Miho」という名前は覚えられているのではないかと思います(笑)。 私の場合は知識欲が優っていたので、課題提出の優先順位をかなり高くしてスケジュールに組み込んでいました。提出しないと次の学びに進めないので、「もっと知りたい」という気持ちが前に進む力になっていたと思います。また、毎回完璧に理解してから提出していたわけではなく、その時の自分なりの精一杯で提出していました。知ることの楽しさや面白さに意識を向けることで、自然と学びを続けることができたように思います。 9)自分の出生図を題材にした課題を通して、自分自身について新しく発見したこと・向き合わざるを得なくなったことは何ですか? 第6部以降の学びでは、現実の出来事とレッスン内容がリンクする中で、自分自身と向き合う機会が多くありました。 向き合わざるを得なくなったことは、コミュニケーションです。私は受講前から「話すことが苦手」と感じており、克服したいという思いも持っていました。 そのような中で別の講座[相互リーディング実習会]を受講した際に、「辿々しく話したほうが私らしくていい」という言葉を松田仁先生からいただき、上手く話さなければならないという思い込みから解放されました。 その後の適職判定の課題を通して、自分が苦手だと思っていたコミュニケーションが、強調されていることに気づきました。これまでの他の講座での経験を通してだいぶ克服できていると思っています。   10)以前と比べて、自分や他人の「欲求」「緊張」「成長の方向性」を見る目・感じ方がどう変わりましたか? 以前は、ハードアスペクトの緊張をネガティブなものとして捉えていました。今は、トランジットでハードな時期が来ると、あえて行動するタイミングとして活用するようになっています。内面の葛藤が起こることはあっても、緊張をただ避けるのではなく、成長の方向性へつなげられるようになった気がします。 また、心理占星術に興味を持たれるクライアントさんは、ご自身の内面を深く見つめている方が多い一方で、ネガティブな自己評価に意識が向きやすく、「緊張」を経験したまま立ち止まってしまっていることも少なくありません。以前の私は緊張そのものを問題だと考えていましたが、今は「なぜ今この緊張が必要なのか」という視点で捉えるようになりました。その緊張の中にこそ、欲求や成長の方向性が隠れていることも多いと感じています。...
2026/08/05
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ノエルティル
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新里先生インタビュー『ティル式心理占星術家は、創造的な解釈者を目指す』

ティル式心理占星術インタビュー|新里ひろき「創造的な解釈者」になるために。2026年4月渋谷対面セミナーのテーマを[Creative Connections]にした深い理由。詳細&学びのポイント

2026/03/10
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心理占星術
『家族の伝承』がもたらす心理占星術家としての成長
2025年4月から、新しい心理占星術系の研究会『家族の伝承』がスタートしました。 ☞ 『家族の伝承vol.1』  そして、2025年9月からvol.2がスタートします ☞ 『家族の伝承vol.2』   石塚隆一先生にインタビュー この研究会では『家族や家系』とホロスコープの関係性について、心理占星術の視点で学んでいきますが、それだけに終わりません。『家族の伝承』は、どんな研究会なのか? リーダーの石塚隆一先生にお伺いしました。   事務局: 数ある洋書の中で、今、石塚先生が『家族の伝承(Family Legacy』を取り上げようと思われた理由は何でしょうか? この書籍の魅力を教えて頂けたらと思います。   石塚: 私は人間の成長は「集団」の中で進むと考えています。 これは、アドラーが全ての悩みは「対人関係」の問題であると言っていることにも関連します。 そして、集団の中での最初の感覚が形成される幼少期に重要になるのが、家族という集団です。 ブライアン・クラーク先生が書いた「Family Legacy」では、必ずしも家族との関係だけを語っているわけではありません。 むしろ、家族との関係のどんな側面がその後の人生のどんな側面に関係してくるだろうか、ということを占星術の象徴を利用して追跡していく洞察に富んでいます。 私がこの本を取り上げようと考えたのは、このような視点が占星術を深く理解していくためにはとても重要だと考えたからです。 成長の「プロセス」を理解するのには必要な視点ですので、ぜひ、みなさんと一緒に深めていきたいと思いました。   事務局: 『家族との関係で培われたパターンが、その後の人間関係に影響する』という視点は、ノエルティル心理占星術と同様ですが、きっとブライアン・クラークさん独自の結び付け方があるのでしょうね。   石塚: 基本的に、心理占星術では、ノエルティル心理占星術に限らず、ほとんどのアプローチで「家族との関係で培われたパターンが、その後の人間関係に影響する」と考えます。 しかし、ノエルティル先生はそれを配置(サイン、ハウス、アスペクトなど)ごとにどんな経験をするだろうか、兄弟関係はどんな風に対人関係に影響する可能性があるだろうか、などというかたちで詳細に深めてはいません。 ノエルティル先生はある意味骨組みを重要視し、削ぎ落として骨格を浮かび上がらせることに力を注いだと考えることができます。 一方、ブライアン・クラークさんは、肉付けの材料をたくさん用意してくれています。 この本で語られている内容の大部分は自分には関係のない要素と感じるかもしれません。 しかし、関係ない要素でも一緒に参加している人々の実感のこもったお話を聞くことで興味を持って理解を深めることができるし、そのような肉付けの部分をじっくり身につけていくことでしっかりした実践的な感覚が身についていくのではないでしょうか。   事務局: なるほど、ノエルティル先生は、『木を見て森を見ず=細部にひっぱられて、ホロスコープの全体像を統合的に捉えられない』占星家に、『森を見る手法=ホロスコープを統合的に捉える手法』を教えてくださいました。 ただし『木を見る力をつける努力=ホロスコープの個々の象徴への理解を深める努力』は、各占星家の自助努力に任されている。 そして、『木を見る力』が弱いと、応用力に欠け、個々のコンサルテーションの現場で行き詰まりやすいと感じます。 その『ホロスコープの個々の象徴への理解』を『家族関係』という切り口で深めていけるのが『家族の伝承』ということですね。 ノエルティル心理占星家であれば、『家族の伝承』研究会に参加することで、『木と森』どちらも見る力がついて、占星家としてのキャパシティを大きく広げられそうです。  ...
2025/09/14
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卒業生【 望月スミレ 】さんのメッセージ|新里ひろきのノエルティル心理占星術マスタープログラム

ノエルティル心理占星術マスタープログラム卒業生の望月スミレさんのインタビューです。ティル心理占星術の魅力や、卒業までの経緯を語ってくださいました。

2025/08/02
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卒業生【 KUMIKO 】さんのメッセージ|新里ひろきのノエルティル心理占星術マスタープログラム
  ノエルティル心理占星術マスタープログラムの卒業生大阪府在住の心理占星術家、 KUMIKOさんにマスタープログラムの受講から卒業までの経緯を語っていただきました。 マスタープログラムの受講を検討中の方だけでなく現在、受講中の方にも、ご参考にしていただける内容です。ぜひ、読んでみてくださいね!       KUMIKOさんからのメッセージ 「ホロスコープを自分で読めるようになりたい」 スタートはこの単純な気持ちからでした。   占星術の知識がほとんどなく一般的な西洋占星術を勉強するつもりでオンラインセミナー第1部を受講し始めた私。「心理占星術」も「西洋占星術」も同じだろうと思い込んでおりました。その間違い(?)に気がついたのはしばらく経ってから。でもその頃には既にティル式の心理占星術に興味津々で途中で止めようとは思いませんでした。   でもさすがに5部はレベルが高いしプロになるつもりもないし。私には関係ないと思って4部終了した時点で占星術の勉強は一旦終了するつもりでした。 ところが5部が始まる2日前に「追加募集のお知らせ」のメールが届き、1日は考えたかもしれませんが、ほぼ即答で受講しますの返事をしていました。あの時なぜやろうと決意したのか?自分でもよく分からないのです。見えない力に押されたとしか思えません(笑) (これは後の課題をやっている時に判明したことですが、ちょうどその決意した時、私のMCにプログレスの月がぴったりコンジャンクションしていました!)   5、6部はご存じの通りレッスン毎に課題提出があります。これはやった人にしか分からないのですが本当に本当に手応えのある内容で一筋縄では到底できません。私は5部の一回目の課題を提出してから「これは真剣に取り組まないと落ちこぼれる」と確信したので、勉強机を購入し、0部からの膨大な資料を全て綺麗にファイリングしました。とにかく占星術の勉強をする環境を整えました。   「資料を見たい時にすぐ手に取れる状態」これがとても快適となり、早いうちに整えておいて良かったと思います。あともう一つ、私は期限を決めないとダラダラしてしまう性格なので「課題は1ヶ月半以内に必ず提出する」と決めていました。今から思うとこの2年間は何よりも課題を優先した生活スタイルになっていたように思います(笑) しかし実際に課題を仕上げるのは本当に大変で毎回疲労困憊。文章を書くだけなのに息切れ状態(笑)。でもその反面、難しい課題をやり遂げたという達成感、先生の丁寧な添削、クリアできた時の喜び。これらが全ての疲労を打ち消してくれました。だから最後まで続けて来られたんだと思います。   当初の目標だった「自分でホロスコープを読めるようになる」ですが、自信を持って言えるようになったのは終盤近くの6部の半ば頃(5部終了時点でもまだ自信が持てず、未だにこんな状態でいいのだろうか?と不安でいっぱいだったのを思い出します) 6部の課題をやっている時に「あ、何か分かってきた気がする?」と思えた瞬間があったのです。ここからコンサルテーションの準備はスラスラとできるように。。。この変化には自分でも驚きでした。やはり自分のものにするにはインプットだけでなくアウトプット(課題提出)が非常に大事ということですね。   占星術は覚えることが多く途中で挫折する人が多いと聞きます。その点ティル式は無駄を省いて必要最小限に抑えた内容になっているのでとても理解しやすいと思います。素人の私でもここまで成長できる講座内容とカリキュラムは本当に素晴らしいものだと改めて思いました。   最後になりましたが、新里先生、kyokoさん、心理占星術研究会の皆様、大変お世話になり本当にありがとうございました。これからも引き続き、楽しく学びを続けていきたいと思っています!   ティル式占星術師養成コース卒業KUMIKO     KUMIKOさんへのインタビュー 事務局:ご卒業おめでとうございます! マスタープログラムの課題では、まず、自分自身のチャートが題材になると思います。ノエルティル心理占星術を学ぶことによって、自己理解は、どんな風に変わられましたか?   KUMIKOさん:5、6部の課題は自分の深い部分と向き合うことが多く、自分で自分の心理分析をすることになると思います。 欲求、潜在能力、弱い部分、など、私はこんなところがあるんだと改めて気が付きます。私は受講してから自分のことを冷静に客観的に見ることができるようになりました。    事務局:技術を身に着けることと、自分の深い部分と向き合うことがセットになっている…。そんな風に実力がついていくのですね。最初はプロの占星家を目指しておられなかったということですが、プロになろうと思われたのは、いつ頃で、どんなことがきっかけだったのでしょうか?    KUMIKOさん:5部最終課題のレクチフィケーションを終えた時です。新里先生のコメントに「本レッスンの達成は占星術のプロとしての実力の証明です」と書かれていたのを見て、それまで勉強の延長で学んでいた気持ちから「私もプロを目指してもいいのかも?」と意識し始めたように思います。...
2025/03/11
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卒業生【 夕雅】さんのメッセージ|新里ひろきのノエルティル心理占星術マスタープログラム
マスタープログラム卒業生で、北海道函館市の心理占星術家、夕雅(ゆうが)さんが語る、マスタープログラム受講までの経緯や課題の取り組みについて。「私の場合、提出の遅れはやる気の低下につながると感じたため、できるだけ課題がたまらないよう最後のレッスンまで気をつけました...」
2024/03/03